40年の実践に基づく、石井式漢字教育は、日本人となる子供たちのすべての教育の基礎となります。
夏目漱石、森鴎外の偉大な才能と高い教養の基礎となったのは、幼少期における、江戸時代からの伝統的な言葉の教育です。
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石井式とは
よくあるご質問
言葉は思考の土台
なぜ、漢字力が必要か
幼少期だからこそできる
漢字はひらがなより易しい
まず読みかたから教える
漢字教育で集中力も高まる
優れた文章をたくさん読む
本を読む子ほど学力が高い
全教科の基礎となる国語
小学校の先生からの評価
幼児期からの言葉の教育
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株式会社 石井式国語教育研究会
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すべての教科の基礎となる国語
十分な国語力を柱にして基礎能力を身につけた子は、先生の話や教科書の内容が良くわかります。学習することがおもしろくなります。なにごとにも自信を持って積極的に取り組むようになり、決して落ちこぼれることはありません。
ある小学校の先生が、保護者会でこんな話しをしておりました。
「子供達は4年生をさかいに、授業についてこれる生徒とそうでない生徒にはっきり別れる。その原因は、幼児期からたくさん本を読み、文章を読みとる力が育っているかどうかで決まります」。
これは国語だけでなく、ほかのすべての教科にわたって言えるそうです。
  「幼児期は自由に伸び伸び」?
この考えかた、教育方針は大変けっこうです。しかし、内容豊かな言葉(内言)の教育をおろそかにして、基本的な能力が固まった小学校3〜4年をすぎる頃、勉強を強要したり、学習塾へ通わせても、子供にとってはあまり楽しいことではなく、真の学習意欲を育てることはできません。ほんとうはこの頃からこそ、自由に伸び伸びと、大きく能力をみがき、可能性を伸ばしてやるべきなのです。それを画一的な受験学習を強いる結果、いろいろとむずかしい問題が、家庭や学校でもち上がるのです。


9ヵ月間指導した結果ここまで進みました
児童名 鈴木 洋一 鍋田 和美 新田 真美
テスト時の年齢 4歳2ヵ月 3歳11ヵ月 4歳10ヵ月
A.語の認知 小1・2学期到達 小1・3学期到達 小2・2学期到達
B.文の理解 小2・〃 小2・1学期到達 小3・〃
A.漢字の読み 小3・〃 小2・2学期到達 小3・1学期到達
総合評価(A+B+C) 小2・〃 小2・〃 小3・〃
読書力 8歳0ヵ月 7歳11ヵ月 8歳6ヵ月
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