40年の実践に基づく、石井式漢字教育は、日本人となる子供たちのすべての教育の基礎となります。
夏目漱石、森鴎外の偉大な才能と高い教養の基礎となったのは、幼少期における、江戸時代からの伝統的な言葉の教育です。
TOP事務局お問い合わせ採用情報リンク商標プライバシー
石井式とは
よくあるご質問
言葉は思考の土台
なぜ、漢字力が必要か
幼少期だからこそできる
漢字はひらがなより易しい
まず読みかたから教える
漢字教育で集中力も高まる
優れた文章をたくさん読む
本を読む子ほど学力が高い
全教科の基礎となる国語
小学校の先生からの評価
幼児期からの言葉の教育
お問い合わせ/総合窓口
10:00-17:00 月〜金(土・日・祝は休み)
資料のご請求は、コチラ>>
株式会社 石井式国語教育研究会
〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西1-4-2
川田ビル501
tel 03-5428-5835
fax 03-5428-5836
mail tokyo-ebisu@isiisiki.co.jp
すぐれた文章をたくさん読む
第三のまちがいは、聞く力と話す力を重視し、読む力をないがしろにしたことです。
読む力(漢字力といっても言いすぎではありません)は聞く力、話す力、書く力の基礎と考えて良いのです。まず読めることがたいせつです。
読める字すべてが書けなくとも、辞書があれば用は足ります。しかし読む力がなかったら大変です。新聞や本の内容も良くわからず、人の話しも正確に理解できません。
また、自分の考えを正しく人に伝えることもうまくいきません。
すぐれた文章をたくさん読むことによって、自然に文章力がつき、話す力や聞く力が育つことは、周知のことではないでしょうか。





東京事務局 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-4-2 川田ビル501 電話03-5428-5835 Fax03-5428-5836 
Copyright(C) 2009 石井式国語教育研究会 All rights reserved.