40年の実践に基づく、石井式漢字教育は、日本人となる子供たちのすべての教育の基礎となります。
夏目漱石、森鴎外の偉大な才能と高い教養の基礎となったのは、幼少期における、江戸時代からの伝統的な言葉の教育です。
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産経新聞 平成20年3月10日号のコラム(新・国語断想)の中で、幼児適時教育について石井式国語教育会の通信教育「石井式漢字教育法・青い鳥クラブ」が取り上げられました。
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塩原 経央 氏(しおばら・つねなか)
昭和20年埼玉県生まれ。横浜国立大学教育学部卒、産経新聞論説委員・特別記者(局長待遇)。国語問題協議会評議委員、日本ペンクラブ、日本現代詩人会、日本詩人クラブ各会員。ウェブサイト「文語の苑」幹事。
著書;詩集「耳ヶ丘団地」(昭和49年、晴文社)「うさぎ」(平成5年、風書房)「月」(平成12年、風書房)、エッセイ集「赤ペン記者の気になる言葉の雑学」(平成9年、リバティ書房)「校閲記者の泣き笑い人生」(平成11年、チクマ秀版社)「国語の時代」(平成16年、ぎょうせい)「知を開き情を養う・国語の底力」(平成18年、産経新聞出版)など。
なお、「国語の底力」では、同氏は戦後の国語教育の誤りを正し、国語の再生が求められているという考えに基づいて、故・石井勲博士の創案「石井式漢字教育」は、多くの実践によって成果が実証されている、国語力強化の切り札とも言うべき教育法であるとして、石井勲博士の事跡と石井式漢字教育の実態を紹介しながら国語の大切さを説いている。
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