40年の実践に基づく、石井式漢字教育は、日本人となる子供たちのすべての教育の基礎となります。
夏目漱石、森鴎外の偉大な才能と高い教養の基礎となったのは、幼少期における、江戸時代からの伝統的な言葉の教育です。
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「通信教育」天道虫コース受講の方
3歳の男のお子さん:中村駿太ちゃん
3歳になった頃、石井先生の本を母からもらいました。
読んでみると、漢字がとても大切な事、英語を習わせるより、母国語をしっかり覚えなければならないことなどが書いてありました。共感するところが多々あり、通信講座を始めてみることにしました。
始めは絵本を読んでも絵の方に興味があり、私がなぞっている指にもまったく興味を示しませんでした。ところが、カード遊びを少しずつ続けていくうちに絵本にカードと同じ漢字がある!というのがわかってきたのか、指でなぞりながら読むようになりました(ずれる事は、多々ありますが)。カード遊びは、本当に遊びなので、漢字に触れ合うだけでなく、数を数えて遊んだりもします。…
>> ;続き
3歳の女のお子さん
最近毎日続けることでだいぶ漢字に慣れてくれた感じがします。以前覚えた「鍋」という感じをお店のメニューで見て、「これは鍋だね」と教えてくれたのに驚いています。
今現在読んでいるものの中の漢字でなくても、記憶に残っていたのはうれしいです。また、以前は昔やった本やカードはあまり興味を示しませんでしたが、今は昔のものを取り出して遊んでいます。
漢字を通して「待つ」ことの大切さや忍耐のいることがわかり、子供はさておき、自分の学習の場である事を痛感しています。
「やらせる」のではなく、「一緒にやる」事を続けていきたいです。
2歳の男のお子さん
3冊目の絵本は難しい漢字が多いですが、うちの子には覚えさすいみたいです。親の私達も読めないし、書けない漢字を、2歳の子が読めるということが本当に驚きです。
子供の能力の無限の可能性を日々感じ、楽しんでいます。漢字は最高のおもちゃ(玩具)です。
3歳の男のお子さん
昨夜、主人が子供と一緒に本を読んでいましたが、子供が本の中の言葉を結構覚えていたので、主人は驚いていました。
普段でも子供の方が私よりも先になって読んで、とても得意気な様子です。ただカードとなるとちょっと・・・・といった感じなのですが、これは読めば読むほどすらすらと答えられるようになるものでしょうか?
今までに比べると、本がすぐに覚えられるようです。漢字カードでは答えられないものもありますが、とても楽しく取り組みができています。
2歳8ヶ月の女のお子さん
身近な物を漢字で教えるようにしたところ、駅で「北新地」を「北海道」と読んだり、トイレのおむつ替えベッドに書いてある「対象年齢」を、「象さん」「象さん」と言って喜んでみたり、私の方は聞いていて吹き出してしまいます。とにかく、一生懸命に自分の持っている知識の中で、文字を読んでみようとしている様子です。
どのように導くと良いですか?
2歳11ヶ月の女のお子さん
先週のアドバイスを早速実践し、「お母さん」と「お爺さん」をしっかり覚えることができました。今日から「お父さん」も入れてみたところ、他の漢字と混同することもなく、前よりすんなり覚えられたようです。
また、「ん」という字を見つけると、「お母さんの“ん”だね!」と言って喜んでいます。絵本を読んでいても「ん」にばかり注目していますが、これも成長の証でしょうか。漢字に注目して欲しいなあと思ってしまいます。
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