40年の実践に基づく、石井式漢字教育は、日本人となる子供たちのすべての教育の基礎となります。
夏目漱石、森鴎外の偉大な才能と高い教養の基礎となったのは、幼少期における、江戸時代からの伝統的な言葉の教育です。
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月刊誌「日経Kids+」3月号に、「石井式漢字教育」の紹介が掲載されました。
(有名教室に聞く! おうちでできる早期教育)

日経Kids+3月号の詳細はこちら
「石井式漢字教育は、「漢字を覚えること」が目的ではない。言葉を覚える能力が急速に高まる幼児期に「文字」への関心を高め、たくさんの言葉を知ることで、読みたい、知りたいといった意欲を育て、物事を深く考え豊かに表現する力、読解力や読書力などを身に付けていくことが目的だ」、として紹介されました。
平成19年12月4日に公表された、OECDの国際学習到達度調査(PISA)で、前回に続いて、科学的リテラシー(応用力)世界一位となったフィンランドは、「一人当たりの図書館利用率世界一」、「読書量一人当たり年間20冊は、日本人の4倍」とのことで、フィンランド人は「世界一の読書好き」という。
一方、PISAによると、日本人の生徒たちがもっとも不得手としているのが、「読解力」であり、「応用力」であるという。「読解力」が重要視されるのは、それが全ての基本であり、自ら学び、考え、解決する能力に直結しているからである。膨大な情報のあふれている現代社会で生きていくためには、情報を読み解く能力は不可欠とされる。
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