40年の実践に基づく、石井式漢字教育は、日本人となる子供たちのすべての教育の基礎となります。
夏目漱石、森鴎外の偉大な才能と高い教養の基礎となったのは、幼少期における、江戸時代からの伝統的な言葉の教育です。
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4歳9ヶ月の女のお子さん
冬休みの間、漢字カードでよく遊びました。カルタ遊びがとても気に入り、古いカードを混ぜて遊んだので、良い復習になりました。
諺のカードでカルタができる事を知り、今、一生懸命に頑張っています。学習の進め方では、覚えたカードをそのままにして、どんどん追加しているので(本人がそうしたいと言う)今は9枚ならべて読んでいます。
好奇心というか、知識欲のようなものが、良く育っていると感じます。「寒いとどうして囲炉裏なのか」、「臼が落ちてくるとどうしてぺちゃんこになるのか」等。
近所に昔の家を再現した博物館があり、一緒にいろいろ見てきました。とても楽しそうに学ぶ姿を見て、頼もしく感じました。
4歳6ヶ月の女のお子さん
祖父母宅で、いとこ達に漢字が読め、ひらがな、カタカナも読めることを褒めてもらって、とてもうれしかったようです。
私も文字に興味を持たせてやれて良かったとうれしく思い、自信がつきました。
3歳の男のお子さん
漢字に興味を持っている様子が見受けられます。漢和辞典のついている漢字表を見ながら、自分の知っている漢字を見つけ出したり、パパの小説をペラペラめくりながら、知っている漢字を見つけ出したりしている様子がありました。
その様子を褒めてあげると、「よし!」「よし!」とガッツポーズをし、目をキラキラさせていました。
4歳1ヶ月のお子さん
いつのまにかひらがなが読めるようになったので、漢字も前後の文章を見て読めるようになってきました。すぐ忘れるし、読めない字もいっぱいあるけど、本人も楽しんでやっています。
本もかるたも大好きなので、諺かるたがすごく気に入っています。
3歳の男のお子さん
私の三歳七か月の息子は、ダウン症候群という障害をもって生まれてきました。ダウン症といえば、知的に問題がある…という認識が一般的ですから、「脳に良い刺激を与えて、知能を伸ばしてあげたい!」「理解する事に苦しまないよう、言葉の世界を広げてあげたい!」「興味をもった事は、自分で学び、自分で探究できる子になって欲しい!」という思いから、親の私は何をしてあげればイイんだろう…?と、様々な書籍を読みあさりました。… >> ;続き
 
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