40年の実践に基づく、石井式漢字教育は、日本人となる子供たちのすべての教育の基礎となります。
夏目漱石、森鴎外の偉大な才能と高い教養の基礎となったのは、幼少期における、江戸時代からの伝統的な言葉の教育です。
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「通信教育」海外受講の方
5歳の双子のお子様のお母様より
今回は、嬉しい報告があります。
今まで読まなかった娘が、本を声を出して読み始めました。今、桃太郎を読んでいるのですが、初めは、猿の台詞のみ、桃太郎の台詞のみ、などを読んでいたのですが、ある時、どういう、前後関係でそうなったのか、あまり、よく思い出せないのですが、一行ずつ変わりばんこに読むことになり、それ以来、そのように読んだり、一ページずつ、かわりばんこに読んだりしています。そういう時は、指差しも非常にしっかりしています。
彼女に関しては、8月以来のストライキだったので、本当に嬉しいです。
そして、私と過ごす、漢字の時間をとても二人ともとても楽しみにしているようです。
海外在住のお子さん
オーストラリア在住です。都市から離れた田舎で生活しているため周囲に日本人がおらず、日本語との接点が乏しい環境にいます。
子供の成長とともに外界との接点が増え、子供の日本語が消えていってしまう危機感を募らせていました。
バイリンガルに育てたい、というよりも、どうしても子供に日本語を残したい、と思い石井式の受講を始め4ヶ月経ちます。毎日少しづつ漢字を通して日本語に触れ、認知能力も伸ばしています。
電話でのカウンセリングは先生に質問に答えていただくだけでなく、私の動機の継続にも繋がっています。すぐにはっきりとした結果が見えてくるわけではありませんが、子供の心の奥底に日本語が浸透していくことを望みながら、楽しく受講しています。
海外在住のお子さん
英語環境で育っている双子の娘たちのために、何が、日本語でできることはないかと模索中だった時に、このプログラムを見つけました。毎日指で文字をたどりながら、読んでいるだけで、あっというまに、一冊、本が読めるようになってしまいます。娘たちは、お話も好きですが、童謡を読んだり歌ったりするのが、一番のお気に入りのようで、たまに、車の中で3人で大合唱になります。
 
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