40年の実践に基づく、石井式漢字教育は、日本人となる子供たちのすべての教育の基礎となります。
夏目漱石、森鴎外の偉大な才能と高い教養の基礎となったのは、幼少期における、江戸時代からの伝統的な言葉の教育です。
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麻布三希子(母) / 愛(小六)さんより
石井式の特色の一つとして「親子で楽しんで学習する」ということが掲げられます。2歳半で初めて教室に入った息子は、初めは椅子にじっと座っていられなかったのですが、先生は「お母様が楽しく学習する姿を見せてください」とおっしゃって、むりやり椅子に座らせることはなさいませんでした。小さい子供に学習「させる」のではなく、まずは母親(父親)が楽しく学習する姿を見せるということです。のちに家庭でも、漢字のカード・諺かるた等の遊びを通して「親子で楽しむ」ことを自然と実践していくことができました。小学校の高学年になると、学校でも、百人一首・俳句・短歌・枕草子・平家物語が課題やテストとなりましたが、全て暗唱していたので学校の先生がびっくりなさっていました。子育ては試行錯誤の連続ですが、家庭の中には常に「国語は全ての基本になる」という基盤があり、子育てや学習を他人任せにせず子供と楽しんで学習できる時間は、とても貴重なものでした。
─ 愛君より ─ 今まで自分では気付かなかったのに、石井式で学習したことが目に見える結果になったので、石井式を続けていて良かったと思います。かるた大会や漢字検定に挑戦したことも良い思い出になりました。これからも、色々なことにチャレンジしていきたいと思います。

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