40年の実践に基づく、石井式漢字教育は、日本人となる子供たちのすべての教育の基礎となります。
夏目漱石、森鴎外の偉大な才能と高い教養の基礎となったのは、幼少期における、江戸時代からの伝統的な言葉の教育です。
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株式会社 石井式国語教育研究会
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教室のご案内
石井式能力開発教室では、1歳半から小学3年生までを対象に
確かな国語力と豊かな心を育んでいます

子ども達の大好きな日本昔話や海外の名作絵本(漢字かな交じり絵本)のほか、言葉カード、諺・俳句かるた、百人一首、国語読本、朗誦撰などを使って、遊びやゲームを楽しみながら自然と集中力を引き出します。毎週1回お教室に通ううちに少しずつ語彙が増え、言語能力が育ちますので、人の話を聞いても、本を読んでも深く正しく理解できるようになります。

石井式で言葉の力を身につけると、小学校入学後の学習能力に差が出ます
言葉(語彙)が豊かである。
小学1年生でも小学高学年の読書力がある。
集中力が高く、何事も短時間で集中して行う能力がある。
読解力や思考力が高いので、進んで学習に取り組むことが出来る。
学力の基礎である国語力が高いので、すべての教科で良い成績をあげる。
遊びや運動に余裕を持って取り組め、バランスの取れた明るい子に育つ。
なぜ、石井式で言葉の教育を受けた子は、この様な能力が育つのでしょうか?その理由をわかりやすくご説明いたします。 「石井式とは」 >>
立 腰 教 育
いつも正しい姿勢をとるという生活は、子どもの人格の発達や学力向上に良い影響を及ぼします。石井式国語教室は、哲学者・森信三先生提唱の立腰指導を行います。「腰骨を立て、背筋をシャンと伸ばす」立腰の姿勢を習慣づけることで、集中力と持続力が身につき、さらに判断力も明晰になります。授業の始めと終わり、また本読み指導において子どもの様子を見ながら臨機応変に立腰指導を行っています。
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